- 1. 「셀서식 대청소」(セル書式の大掃除)ドラッグ不要
あちこちからコピーしてきたファイルにたまった不要な書式(ゴミ)を掃除します。
- 2-1. 「글자로 굳은 숫자 풀기」(文字になった数値を戻す) · 2-2. 「빠진 수식 넣기」(抜けた数式を入れる)(設計図書の内訳が数式なしで届いたとき)ドラッグ必要
文字として固まった数値を本当の数値に戻し(2-1)、なかった合計の数式を入れます(2-2)。★使う順番があります — 2-1が先、2-2が後です。
- 数式(演算)の復元 — '文字になった数値がNセル' で止まるとき
そのセルがどこなのかも一緒にお知らせします(F5 · H6 … )。確認の画面で「예」(はい)を選ぶと、そのセルだけ数値に戻してから続けて入れます。
- 数式(演算)の復元 — 入らないとき
★単価が文字だと、その行はまるごと抜けます。I8 が '17,713' のように文字だと、その行は単価の行として認識されません。以前は金額の列だけを見て通り過ぎていたため、計画が0件でも理由がわかりませんでした。今は単価・数量の列まで見て、「はい」を選ぶとそのセルだけ数値に …
- 3. 「다른 파일과 연결 끊기」(他ファイルとのリンク解除)ドラッグ不要
他のExcelファイルへ伸びているリンク(外部リンク)を整理します。このファイル内のシート同士の参照はそのまま残します。
- 4. 「폴더 밤샘 치료」(フォルダーの夜通し治療) — 少ないものはすぐ終わり、多いものは夕方に仕掛けてドラッグ不要
※ PCの性能(CPU・SSD・OneDrive同期)によって変わります — ご自分のPCでの実際の時間は、デスクトップの '청풍_시 계장부.txt' に記録されます
- 夜通しの作業とスリープ — 4. フォルダーの夜通し治療の 「절전 막기 확인」(スリープ防止の確認)ドラッグ不要
長い作業の間はコンピューターがスリープしないよう、二重に防ぎます。防御1 アイドル時のスリープタイマーを止める(離席時のポリシーまで) 防御2 電源要求の登録 — コマンドプロンプトで powercfg /requests と入力すると、SYSTEM の下に '청풍'(清風)が表示されます
- 0. 「설계 착공 3장 만들기」(設計から着工3枚を作成) — ★落札率を一発で(有料) · このタブの代表機能ドラッグ必要
設計の '원가계산서'(原価計算書)シートで実行すると、★着工用の3枚(原価・総括・内訳)を新しく作ります — 数式のつながりは着工シート同士で引き継ぎ、原本は無傷のままです。
- 1. 「착공내역 → 원·하도급 3종 만들기」(着工内訳→元請・下請3種の作成) — ★下請率を一発で(有料)ドラッグ不要
0番で作った着工内訳が入ったブックを開いたまま実行すると、比較表・原価表・比較内訳表の3シート(青いタブ)を同じファイルに新しく作ります。
- 一括整理のチェック欄の詳細(★画面には名前だけ — 詳しい説明はこちら)
シート名の短縮 — 先頭N文字:その数だけ残して切ります。名前が重なる場合は数字を付けて区別します。 行の高さの自動調整:文字数に合わせます。結合セルがある行はExcelが自動で調整できないため手動です — そのままにします。 非表示の行・列を表示:文字どおり …
- 一括整理に加えた4つ
ウィンドウ枠の固定を解除:おかしな位置にかかった固定を外す ウィンドウ枠の固定 — 上からN行まで:その下に固定線をかける(かかっているものは先に外す) カーソルを A1 へ:保存時に見ていた位置が残り、シートごとに違う場所にあるもの 非表示の行・列を表示:隠れていると検討で見落とす(値が …
- 画面の倍率 — 着工図書の SUM の上ドラッグ不要
受け取ったファイルは、シートごとに倍率がばらばらです。印刷や検討のときに目がだまされます。倍率を選んで「이 시트만」(このシートのみ)または「통합문서 전체」(ブック全体)を押してください。
- 「SUM 수식 → + 변환」(SUM数式 → +に変換) ★最も重要ドラッグ不要
範囲でまとめた合計を、一つずつの足し算に展開します。
- 「폰트 통일」(フォント統一) · 「글자색 검정으로」(文字色を黒に) · 「채우기 제거」(塗りつぶしの削除)ドラッグ不要
書類を何人もが触ると、フォントがばらばらになります。一度にそろえます。※ 当初/変更の赤はこの段階で消えるので、変更書類を作る '前に' 行うのが正しい順番です。
- 「시트 이름 줄이기」(シート名の短縮)(先頭2・3・4文字から選択)ドラッグ不要
シート名を先頭2文字に短くします。
- 「절대참조 $ 해제」(絶対参照 $ の解除)ドラッグ不要
$A$1 → A1 に変えます。
- 「행 높이 · 열 너비 자동 맞춤」(行の高さ・列幅の自動調整)(別々に)ドラッグ不要
行の高さは横の「행 너비」(行の幅)欄で選べます — 空欄なら文字数に合わせて自動、10~30 を選ぶとその高さでそろえます。文字数(折り返し)に合わせて行の高さを、内容の幅に合わせて列幅を、Excelの自動調整で一度に。★別々にチェックします — 列幅は表 …
- 「페이지 설정 · 한장 맞춤 · 인쇄 방향 통일」(ページ設定・1ページに収める・印刷の向きの統一)ドラッグ不要
シートごとにばらばらな印刷設定を一度に整えます。
- 「수량산출서 치료」(数量計算書の治療)(1つのフォルダー内のExcelをすべて開いて治療します)ドラッグ不要
フォルダーを選ぶと、その中のExcelを一緒に開いて治療します。一緒に開いてこそ、互いを参照する数式が生きた値を見られます — 1つずつ開くと、閉じたファイルの古い値を見てしまいます。
- 数量計算書を一度に治療 — 外部リンク1段階
フォルダー内のファイルが参照している★外部のファイル(ちょうど1段階・実在するものだけ
- 「글자숫자 풀기」(文字の数値を戻す)ドラッグ必要
シート(または全体)の '文字として固まった数値' を本当の数値に。プレビュー付きです。
- 「머리글·바닥글 한꺼번에 지우기」(ヘッダー・フッターの一括削除)ドラッグ不要
★有料版では、このボタンは着工図書のいちばん下にあります。
- ★ウイルス対策ソフトがツールを「ランサムウェア」と判定したとき
ツールは数百個のExcelをすばやく開いて修正・保存します。動作だけを見るとランサムウェアと区別がつかず、ウイルス対策ソフトがツールを強制終了させることがあります。実例:V3 が Ransom/MDP.Event と診断してプロセスを終了
- 1. 「변경서류 작성」(変更書類の作成)ドラッグ必要
当初の範囲をドラッグすると、当初/変更のペアが作られます。
- 1. 変更書類の作成 — 次数/区分を一緒に記入ドラッグ必要
「차수/구분 열」(次数/区分の列)を選ぶと、作成しながらその場所に文字を書き込みます。変更の行には「변경」(変更)または「1차・2차…」(1回目・2回目…) · 当初の行には「당초」(当初)
- 1. 変更書類の作成 — '수식 그대로 이어받기'(数式をそのまま引き継ぐ)の外部参照ドラッグ必要
外部の数量集計も変更/当初のペアです。そのまま引き継ぐと、当初が見ていたセルを変更も見てしまい、当初の値が変更に引っ張られます。今は変更の行の外部参照だけを1セルずらします —
- 1-2. 「차수 올리기」(次数を上げる) — 当初と変更がさっと入れ替わりますドラッグ必要
範囲はドラッグでも、1番の範囲入力欄でも、どちらでも構いません。2回目・3回目の設計変更用です。既存のセットの範囲をドラッグすると、古い当初を消し、赤だった変更が黒の当初の位置を引き継ぎ、その上に新しい変更セットができます。
- 1-2. 次数を上げる — ★色で判定ドラッグ必要
チェックすると赤(変更)・黒(当初)のかたまりを読み取り、まとまりの行数と当初の位置を自動で決めます — 手で合わせる必要はありません 色が入り混じって判定できないときは、わかりやすい言葉でお知らせして止まります
- 「산출서 설변」(計算書の設計変更) — ブロック単位で作られた計算書に向いていますドラッグ必要
数量計算書は項目ごとに行数がまちまちです。そのため、まとまりのセットが合いません。代わりに、変更する算出ブロックだけを Ctrl を押しながら複数選択すると(3行・15行が混ざっていても構いません)、ブロックごとに当初/変更のセットを作ります。
- 1-3. 「묶음 열 병합」(まとまり列の結合) — 列を記入すると、その列だけが結合されますドラッグ必要
変更が終わった後の仕上げです。工種・品名のセルを1つのセルにします。列の欄に A,B,D のように書くか、空欄にするとドラッグした列を使います。
- 1-3b. 「드래그 병합」(ドラッグ結合) — ★Excelでドラッグしたその場所を結合しますドラッグ必要
★上の結合列の欄とは関係ありません。あの欄はすぐ上の「まとまり列の結合」を実行するためのものです。ドラッグ結合の2つのボタンは、選んだ範囲の列をそのまま使います。
- 結合すると文字は黒です — それがルールです
ブロックのセル結合・ドラッグ結合の3つ・結合の復元・数量計算書の名前欄まで、結合したセルの文字は常に黒で表示されます。
- 「묶음 선 다시 긋기」(まとまりの罫線を引き直す)範囲欄またはドラッグ
設計変更を実行したその場所で、縦線・横線を引き直します。
- 「줄마다 늘리기 · 줄이기」(行ごとに増やす・減らす)ドラッグ必要
ドラッグした範囲のすべての行を同じだけ増やします — 1行足すと1行が2行に、2行足すと3行に。値と数式はそのまま引き継ぎます(数式はそれぞれの行に合わせて付いていきます)。
- 1-4. 「줄 자리별 색 바꾸기」(行の位置ごとの色変更)ドラッグ必要
★「세트 줄수」(セットの行数)は当初+変更を合わせた数です。まとまりが2行ならセットは4行(当初2 + 変更2) — 4 を入れてください。2 を入れると位置がずれて、関係のない行が変わってしまいます。
- 1-5. 「차수 줄 깔기」(次数の行を展開)(着工内訳の1行 → 次数ごとの行へ、1回目・2回目・3回目に分けます)ドラッグ必要
① 最初の展開:まっさらな着工内訳の範囲をドラッグして押すと、1行が【총괄 · 1차 · 잔여】(総括・1回目・残り)の3行になります。総括の行にだけ元の値が残り、ほかは空欄です。
- 1-6. 「빨강↔검정 맞바꾸기」(赤↔黒の入れ替え)(有料)ドラッグ必要
当初・変更の色が逆に塗られてしまったとき — 赤い文字は黒に、黒は赤に入れ替えます。青など他の色はそのまま。値・数式は無損失 · ★もう一度実行すると元に戻ります。
- 2. 「증감대비표 작성」(増減対比表の作成)ドラッグ必要
当初/変更ペアのシートで実行します。様式は3種類です。
- 2-2. 「변경원가」(変更原価)(有料)ドラッグ必要
原価シートを選ぶと、横に '원가증감'(原価増減)シートができます。原本は参照でだけ書くので — 原価を直すとこの表も自動でついてきます。料率(H列)の1か所を直すだけで、金額(D列)が数式で動きます。
- 1. 「착공내역 → 기성청구서」(着工内訳 → 出来高請求書)ドラッグ必要
着工内訳を一度に出来高内訳に変えます。品目の範囲を選ぶと、'기성청구'(出来高請求)という新しいシートに品目ごと4行(合計/材料費/労務費/経費)に分解し、請負 → 前回 → 今回 → 累計 → 残額 の数式まで入れます。
- 2. 「기성 원가 작성」(出来高原価の作成)(有料)ドラッグ必要
原価シートを選んで回次を決めると、請負/前回/今回/累計の4段の原価計算書を作ります。'사정 세트도 함께'(査定セットも一緒に)をオンにすると、監督員提出用の査定原価のペアまで作ります。下の出来高原価比較表は、査定との対比と前払金の精算をまとめ、今回の請求額をひと目で示します。
- 2. 出来高原価の作成 — ★列の指定ドラッグ必要
「비목 이름」(費目名)は '직접재료비'(直接材料費)のような名前が入った列です。
- 2b. 出来高原価の作成 — 書式
出てくる様式:タイトル · 工事名 · 見出し2行 番号 | 費 目 | 請負金額 | 前回まで | 今回 | 累計 | ★残 額 | 備考 — 金額・出来高率がペアで出て、残額 = 請負 - 累計 です。罫線(外側は普通・内側は細線) · 費目は均等割付 · 金額は右寄せ · …
- 3. 「금회 수량을 전회로 합산」(今回数量を前回へ合算)(回次の締め)ドラッグ不要
今回の数量が前回までの出来高に合算されます。今回は空欄に。2回目・3回目…と回次ごとに自動で累積 · 金額・累計・残額は数式なので自動で計算されます。
- 1. 「묶음 선 다시 긋기」(まとまりの罫線を引き直す)(縦線と横線を引き直します)ドラッグ必要
設計変更の後で罫線がずれたとき、選んだ範囲の線をきれいに消して、ルールどおりに引き直します。
- 2. 「색깔별로 SUM·COUNTA 넣기」(色別に SUM・COUNTA を入れる)ドラッグ必要
変更書類を作った後に使う機能です。小計が当初と変更をまとめて足してしまうのを防ぎます。
- 3. 「값 고정」(値の固定)ドラッグ必要
選択範囲をその場で値だけ貼り付けします。数式が計算値で固まります。
- 4. 「블록 병합」(ブロック結合)ドラッグ必要
i行 × j列 単位で繰り返し結合します。Ctrl を押したまま離れた複数の範囲を選ぶと、すべて一度に。結合後も元の文字色を保ちます。
- 5. 「줄 끼우기 · 지우기」(行の挿入・削除)ドラッグ必要
n行間隔で、一定に挿入したり削除したりします。
- 6. 「줄마다 늘리기 · 줄이기」(行ごとに増やす・減らす)(選んだ行すべてを同じだけ)ドラッグ必要
ドラッグした範囲のすべての行を同じだけ増やします。5番の 'n行間隔' とは違います — こちらは間隔ではなく、1行1行すべてを同じ数だけ分けます。
- 7. 「인쇄영역 다시 잡기」(印刷範囲の再設定) — ★表示値が基準(幽霊書式・空の数式の残骸にドラッグ不要
だまされない) · 完了画面で、シートごとに設定した範囲をすべて表示します(すべてチェック) 設計変更の後、印刷プレビューが横に数十ページも伸びたら、遠くにあるゴミ書式が印刷範囲にかかっているのです。表(A1~データの終わり)を基準に設定し直します。
- 8. 「그림·선 개체 고르기」(図・線オブジェクトの選択)(ドラッグで移動)ドラッグ不要
「개체 선택 모드 켜기/끄기」(オブジェクト選択モードのオン/オフ) — Excelの「オブジェクトの選択」(ホーム → 検索と選択 → オブジェクトの選択)をオンにします。オンの間はマウスでドラッグすると、セルではなくその中の線・図がまとめて選ばれ、移動できます。もう一度押すとオフになります。
- 1. 「준공내역 추출」(竣工内訳の抽出)ドラッグ必要
当初を消して変更だけを残します。原本はそのままにします。'이름_준공'(名前_竣工)というシートのコピーを作り、そこで作業します。
- 2. 「제본 준비」(製本の準備)(印刷所に行く前に)ドラッグ不要
開いているファイルの全シートを製本の規格に整えます。実行前に '제본전'(製本前)のコピーを自動で作っておきます。
- 「열린 엑셀 전체 검색」(開いているExcelの全体検索)ドラッグ不要
探す言葉を入れて「찾기」(検索) — いま開いている★すべてのExcelウィンドウ・すべてのファイル・すべてのシートを調べて、一覧で表示します。行を選んで「이동」(移動)(またはダブルクリック)すると、そのファイル・そのシート・そのセルへ連れて行きます。人の目が見落としたものを捕まえます。提出前に一度かけてみてください。
- 「실정보고 — 원가계산서 검산」(実情報告 — 原価計算書の検算)ドラッグ必要
原価シートを選ぶと、費目・料率・合計の計算が合っているかを検算します。
- 「수식 검진」(数式検診)ドラッグ不要
エラーのセル:#REF! #VALUE! #DIV/0! など SUM範囲がずれているところ:当初・変更をまたいで足している範囲 小計の検算:小計が項目の合計と違うところ 直接入力された数値:数式であるべき場所に数値が直接入力されているところ 他ファイルの参照:他のファイルを指している …
- 「쌍 검산」(ペア検算)ドラッグ不要
当初/変更セットの値がずれているところを見つけます。修正前は 'ずれ 0件' が正常です。
- 「자리수 고정」(桁数の固定)ドラッグ不要
画面では 3.512 と見えるのに実際は 3.5123457 のセルを、見えるとおりにそろえます。手計算の検算が合わない、よくある原因です。
- 1. 「수량산출서 변경」(数量計算書の変更)(フォルダーごと)ドラッグ不要
- 他のExcelファイルを参照する数式は残しておきます
数式をいま数値に固めてしまうと、あとで参照先のファイルで数量が変わっても、この書類の数値はずっとついてきません。だから固めずに数式のまま残します — 2つのファイルを一緒に開いておけば、値が再計算されます。
- ★同じフォルダーにファイルを全部置いて開いたのに、値がついてこないとき
数式は生きていますが、指している名前が別のファイルだからです。.xls を .xlsx に変えるとファイル名が変わりますが、そのファイルを参照する数式は古い名前(.xls)を呼んだままのことがあります。そうなると、同じフォルダーに新しいファイル(.xlsx)が並んでいても、Excelにとっては …
- 2. 「한 번에」(一括実行)(数量計算書の変更)ドラッグ不要
.xls 変換 → 治療 → 数量計算書の変更 を一度に続けて行います。上の1の選択項目(当初の位置 · 数量列の数式 · 変更行の赤 · サブフォルダー)をそのまま使います — 別に選ぶものはありません。.xls が入ったフォルダーは、この機能で実行すると xlsx に変えながら …
- 3. 「변경 당초 맞바꾸기」(変更と当初の入れ替え)(フォルダーごと — 2回目・3回目・4回目)ドラッグ不要
- 4. 「수량 검산」(数量検算)(計算式が合っているか · 集計表と内訳書まで反映されているか)ドラッグ不要
4番は数そのものを問います。Excelを開かずにフォルダーをまるごと読んで、2つのことを確認します —
- 「검진서」(検診書) — この書類が正常かどうかを1枚でドラッグ不要
完成版のフォルダーを選ぶと、どこで・なぜ・どれだけ の3つを1枚にまとめます。
- 「도면 변환」(図面変換)(DWG ↔ DXF)ドラッグ不要
AIや他のプログラムは DWG を読めませんが、DXF は読めます。フォルダー内の図面を一度に変換して共有してください。無料のエンジン(ODA File Converter)を借りて使い、入っていなければ実行時に入手先をお知らせします。